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傘を盗られない方法

実に嫌な時期に入ってきました。

 

日本にはいろいろな季節があります。

 

四季であったり二十四節季であったりと、いろいろな季節、それぞれの良さがございますが

この時期を好きと聞いた事がありません。

 

今、まさに『梅雨』が好きという人はいるのでしょうか?

 

この時期は傘を持って出歩く人も多く、外での移動だけでも疲れたりしてしまいがちです。

 

さらに出先で自分の持っていた傘を傘立てにさしておいたら

それが間違えて持っていかれたり、盗まれたりする事もしばしばあります。

 

傘を盗られたりする事を防ぐ方法をいくつか集めてみました。

 

 

 

①【『Lizard Umbrella』や『Tlalco』という傘を購入する】

この傘は、持ち手の取れるタイプの傘で、傘を置いていくときに持ち手だけ鞄にしまっていけば

きっと盗まれる事は無いでしょう!!

 

 

 

②【持ち手の部分をデコる】

基本的に盗まれやすいのは、ビニール傘などコンビニやどこでも売っている傘だと思います。

そこで変わった持ち手の傘を購入するのも良し、持ち手の部分を自分でデコレーションすれば

間違われる事もなく、目立つので盗まれる可能性も減るでしょう。

 

 

 

③【名前を書く】

この方法は少し恥ずかしいですが、名前が書いてあったりすれば取られる可能性はかなり低くなるでしょう。

ただ、名前を書くのが恥ずかしいという人は『呪』と持ち手のところに書いておけば、気味悪がられて盗られない可能性が

ぐんと上がるでしょう!!

 

 

④【盗られる事を前提として…】

上記の方法を試してもどうしても盗られてしまうという人は、盗られる事を前提でトラップを仕掛けるのもよいでしょう。

傘が開いた瞬間ブザーが鳴る世に仕掛けるのもよし、傘を開いた瞬間小麦粉が降ってくるトラップも良し。

あなたのオリジナルトラップで対策するのもよいでしょう。(過激なトラップを仕掛けても何があってもこちらでは責任は取りません)

※トラップを解除できないと自爆の可能性もあるのでお気を付けください。

 

 

雨の多い時期の傘の悩み事、あなたなりの方法で解決してみるのもいいかもしれませんね!

 

 

 

 

キラキラ

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オブジョブスタッフによるコラム

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